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押入れ

ポイント

  • 3面を耐力壁とすることができるので効果的。
  • 天井、床を解体しても復旧する面積が少なくてすむ。
  • 特殊な材料を使用しないので安価である。

手順

  1. 中段、天井、床を解体します。押入れは天井、床とも縁が切れているので解体する面積は非常に少なくて済みます。

  2. 天井、床を解体することで土台や梁が見えます。柱が抜けないように金物で固定します。

  3. 必要に応じて筋交いを設置します。筋交いも金物で柱と連結します。

  4. 構造用合板を土台、梁に釘打ちします。仕上げにシナ合板を張って、天井、床、中段をつければ完成です。

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